事業立案3Days 超選抜型インターンシッププログラム

第2期 募集開始!
《2027年6月実施予定》

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© nahato inc.
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THE BUILD

優秀で終わるな。事業をつくれる側へ。
2026.6.12[FRI]-6.14[SUN]

produced by

株式会社mint
株式会社TeamMake Capital
GEUDA 一般社団法人
株式会社Scoville
株式会社mint
株式会社TeamMake Capital
GEUDA 一般社団法人
株式会社Scoville
NAHATO企業CMNAHATO企業CM

ABOUT

THE BUILDとは

THE BUILDは、ナハトが開催する
超選抜型3Daysインターンシップ。
問われるのは、単なる頭の良さではありません。
問いを見つける力。構造を描く力。人を動かす力。
そして、それを事業として成立させる力です。
AIに指示を出して
仕事を進めるのが当たり前になる時代、

これから本当に武器になるのは、
答えを早く出す力だけではなく、
問いを立て、構造を描き、
人とAIを動かしながら未来を切り拓く力
です。
集まるのは、“つくる側”としての才覚を見出された、
限られた選抜学生たち。

向き合うのは、
皆さんの一つ上の世代の事業家・実務家たち。
3日間で問われるのは、知識量でも就活力でもなく、
自分は“事業をつくる側”に
進むだけの力を持てるのか
ということ。
これは、ガクチカを増やすための
3日間ではありません。

AI時代に、キャリアの武器となる
力を手に入れるための、
超選抜プログラムです。

MESSAGE

メッセージ

就活で勝てる人は、たくさんいる。
でも、事業をつくれる人は、まだ少ない。
THE BUILDは、その違いに向き合うための3日間です。
綺麗な答えを出したい人より、
答えのない問いに挑みたい人へ。
評価されたい人より、
未来をつくる側に進みたい人へ。

優秀で終わるな。
事業をつくれる側へ。

EXPERIENCE

THE BUILDで得られること

POINT

01

事業をつくる側の視点

普段の就活では触れにくい、“企業を見る側”ではなく“事業をつくる側”の視点を持てる。
業界研究や企業研究では得られない、一段深い思考の解像度が手に入ります。

POINT

02

本気の相手と戦える環境

周囲にいるのは、同じく選抜を通過した学生ではありません。
“つくる側”としての可能性を見出された学生たちです。無難な議論や表面的な協調では
通用しない。高い基準で思考し、ぶつかり合い、磨き合う3日間です。

POINT

03

第一線の事業家・実務家からのフィードバック

学生向けに整えられたフィードバックではなく、事業の現場で意思決定をしてきた、
皆さんの一つ上の世代の事業家・実務家たちから、思考の癖、強み、弱み、伸びしろまで
踏み込んだフィードバックを受けられます。

POINT

04

自分の現在地の解像度

自信がつく人もいる。悔しさが残る人もいる。
ただ、確実に言えるのは、この3日間の前と後で、自分の見え方が変わるということです。

POINT

05

次の挑戦につながる出会い

講師、メンター、審査員、運営スタッフそして参加学生。
ここで出会う人たちは、就活の一回きりの接点ではなく、今後のキャリアを動かす財産になるはずです。そして、このプログラムには、未来に続くプログラムや特別なコミュニティプログラムが用意されています。

PROGRAM

プログラムの特徴

超選抜制

参加できるのは、
選考を通過した限られた学生のみ。
ただ優秀だからではなく、
“事業をつくる側”としての才覚と
将来性を見出された学生だけが、
この場に招かれます。

実戦型テーマ

取り組むのは、現実の市場と地続きのテーマ。
机上の空論ではなく、
本当に事業として成立するかが問われます。

伴走するメンター陣

向き合うのは、
皆さんの一つ上の世代の事業家たち
現場で勝ってきた実務家たちが、
甘やかさず、本気で向き合う。
評価するだけではなく、
引き上げるために関わります。

本気の中間審査・最終審査

中間審査は、レクチャーする講師からのガチフィードバック。
最終審査は、VC・事業家によるプレゼン審査。
論理、構造、熱量、そのすべてが見られる。
その緊張感ごと、成長の材料になります。

TARGET

対象者

未来の事業責任者、経営人材、
次世代マーケターになりうる学生。

評価される側ではなく、
事業をつくる側に進む
可能性を持った学生です。

企画で褒められること
評価されることに、
飽きていませんか?

アイデアを出して、頭がいいと言われる。
コンテストで評価されて、優秀だと言われる。
でも、それが本当に事業になるのか。
本当に世の中を動かすのか。
そこまで問われた経験がある学生は、
そう多くありません。
問うのは、表面的な評価ではありません。

イベント風景1
イベント風景2
イベント風景3
イベント風景4
イベント風景5
イベント風景6
イベント風景7
イベント風景8
イベント風景9
イベント風景1
イベント風景2
イベント風景3
イベント風景4
イベント風景5
イベント風景6
イベント風景7
イベント風景8
イベント風景9

FLOW

3日間の流れ

DAY1

構想化

市場を読み、
勝負すべきテーマを定める

オリエンテーション
講座
チーム組成
テーマ設計
初期仮説の立案
初期フィードバック

最初に問われるのは、何をやるかではなく、どこで勝つか。マーケットを見る目と、戦うテーマ設定の精度が試される。

DAY2

構造化

勝ち筋と実行可能性を
徹底的に磨く

ワークショップ
グループワーク
メンター伴走
仮説検証
事業計画の具体化
中間プレゼンフィードバック

アイデアを構造へ落とし、成立条件を詰める。ここで、企画と事業の差がはっきり出る。

DAY3

最終化

最後は、事業として
成立するかで問われる

最終プレゼン
審査
優勝決定
特別評価案の選定
コミュニティプログラム開始

優勝案には賞金100万円。さらに、起業すべきと判断された案には資本金900万円を提供します。

OVERVIEW

開催概要

名称

THE BUILD

形式

事業立案3Days 超選抜型インターンシッププログラム / 対面開催

日程

2026年6月12日(金)〜6月14日(日)

開催場所

株式会社ナハト本社オフィス+渋谷周辺会場等

主催

株式会社ナハト

Supported by

株式会社Deep Growth Partners(旧:株式会社RECCOO)

対象

超選抜大学生・大学院生 
※学年・学部不問 ※選考あり

応募条件

当社インターンプログラム参加または面談、人材会社特別推薦

選考フロー

ES + 面談

参加費

無料(遠方参加者は、交通費/宿泊費負担あり)

定員

40名

BENEFITS

特典

参加報酬

3万円

選考を通過し、
3日間を完走した参加者全員に支給

優秀特典

総額100万円

最終審査で
高く評価されたチームに授与

起業への支援

資本金900万円提供

グループとして起業支援と
判断された場合は資本金提供

その他

選抜者限定の
プログラム提供

選抜プログラムの皆さんには、一期生としての特別コミュニティプログラムが提供されます。
2期生へバトンをつなぐまで、そして皆さんが自身の社会人への活躍のために、特別プログラム参加やイベント及び、コミュニティ活動を通した成長機会を1年にわたって提供させていただきます。
卒業生として長期のサポートプログラムを用意しています。

MEMBER

メンバー

CHIEF JUDGE

審査委員長

熊崎 隆人

熊崎 隆人

TAKAHITO KUMAZAKI

GEUDA 一般社団法人 COO

EC SaaSであるBiNDecや日本政府のHPも含め、延べ23万企業が導入するCMSのBiNDupを手掛ける株式会社WEBLIFEの代表取締役を務める。2025年、2023年、2021年とShopify Partner of the Yearを3回受賞。
地上波放送の報道、情報エンターテイメント、各種番組のブランドデザインや大手有名企業をはじめとした様々な企業のブランディング、マーケティングに関わるクリエイティブチームを有する。
現在、ミキハウス CTOも兼務。経済産業省、Avex、東芝、法学館、その他コンサル実績多数。
長崎では、革新的なアイデアの創出方法である「意味のイノベーション」や新しいアイデアを創造する為の学びやプラクティスを行い、世の中を少しでも良い方向へ導くことができるようなアイデアの創造を目指すGEUDAの責任者を務めている。

JUDGES

審査員

LECTURERS・MENTORS

LECTURERS
MENTORS

講師・メンター

THE BUILDで得られるのは、
参加経験ではない。
事業家としての
一段上の視座である。

THE BUILDで問われるのは、発想の面白さではなく、

本当に事業として成立するか。
実行すべきか。

事業として成立する水準まで詰める経験
実務者と伴走しながら、
現場基準で企画を進化させる経験
実行に値する案には、
本当に資本が投下される緊張感

だからこれは、企画コンテストではない。
事業立案の勝負を、本気でやる場です。

自分の企画力ではなく、
事業を生む力を試せること。
挑戦者求む。

第2期 募集開始!
《2027年6月実施予定》

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※対象:2026年度大学2年生及び大学院に進む予定の大学4年生